2014年10月20日月曜日

木場公園の江東区民まつりに参加

10月18日、木場公園で開催された江東区民まつりに参加しました。


今年は、32回目の開催とのこと、大勢の方々が参加されていました。

開会式を見学したり、色鮮やかな衣服を販売する国際ブースをのぞいたり、深川めしをいただいたりして、楽しませていただきました。

この区民まつりを担当された方々に、心より感謝申し上げます。

北砂のまちかど防災訓練に参加

防災対策10月18日午前8時から北砂4丁目の亀高神社で行われた「まちかど防災訓練+震災消防演習」に参加しました。


これは、城東消防署主催で、首都直下地震等の震災から私たちのまちを守るための訓練でした。

7本の消化ホースによる放水訓練は、水の勢いを実感させてくれました。

訓練を実施された城東消防署や消防団の方々には、心より感謝いたします。

震災から江東区民の皆様を守るために今後も尽力してまいります。ご協力をよろしくお願いいたします。

2014年10月9日木曜日

ノーベル物理学賞の受賞、おめでとう!

赤崎・天野・中村の3氏が、青色発光ダイオード(LED)開発でノーベル物理学賞を受賞しました。おめでとうございます!
10月8日の昼休み、購読している産経新聞で、関連記事をじっくり読みました。LEDの3色とも、日本人が開発したとのこと、素晴らしいですね。
幸福の科学大学が、来年4月に開学したら、人類の未来に役立つ研究開発が進んで、ノーベル賞受賞者が増えると思います。乞うご期待!
江東区からもノーベル賞受賞者が出ますように。

幸福の科学大学の開学は明るい未来への投資でもあります。これに賛同し、ご支援いただける方は、どうぞ新山(090-9835-7629)までご連絡ください。よろしくお願いいたします。

2014年10月5日日曜日

鹿児島県議会の「河野談話」見直しの意見書可決

地方議会が頑張っています。

10月4日付産経新聞は、1面で鹿児島県議会が、「河野談話」見直しの意見書を10月3日に可決したことを報じました。

この意見書は、「『慰安婦問題』に関する適切な対応を求める意見書」で、次からご覧いただけます。


幸福実現党の大川隆法総裁は、すでに、「河野談話」を無効とする「大川談話」を昨年8月に公表しています。


政府は、「河野談話」が見直して、「大川談話」の内容で新たな談話を発表し、日本の誇りを取り戻すべきです。

また、その見直しに対応して、中高の歴史教科書か改訂され、江東区においても、その正しい教科書が採択されるよう尽力いたします。


2014年9月28日日曜日

江東区総合防災訓練に参加

9月28日、私の母校の砂町小学校で開催された江東区総合防災訓練に参加しました。


開会式での挨拶に立たれた山崎区長は、防災訓練への参加の重要性を強調されていました。私も同感で、日頃からの準備は必要ですね。

さらには、宗教政党の幸福実現党の立場からは、神仏への信仰、自然への感謝を増進させることで、天変地異を予防、もしくは被害を最小限に食い止められるようにしたいと思います。

その点からも、江東区民の安全に責任を持つ山崎区長のお手伝いをして、江東区民の皆様を守れるように頑張りたいと改めて思いました。

最後に、この防災訓練を担当された関係者の方々に心より感謝いたします。ありがとうございました。

2014年9月23日火曜日

世界の宗教対立問題への解決に向けて

宗教があるから、戦争か起こるとお考えの方も多いと思います。現時点でも、イスラム国めぐって、対立が深まっております。

キリスト教やイスラム教などの世界宗教には人類を導くという重要な役割があります。しかし、人々の他宗教への理解が足りず、また、この世の問題もあって、残念ながら、対立が起こってしまいます。

幸福実現党の大川隆法総裁は、ご自身の著書「人間学の根本問題」の6章の中で、宗教対立・戦争を終わらせるために、「世界宗教性」を完成させたいと述べておられます。



幸福の科学には、「愛、知、反省、発展」の「幸福の原理」の教えがあり、私は、基本的にはこの教えによって世界の宗教対立を解決できると確信いたします。具体的には、今後、私は、政治面からその解決実現に少しでもお役に立ちたいと思います。

2014年9月20日土曜日

子供たちに正しい歴史教育を

私は、3人の子どもの父親ですが、子どもたちには、正しい日本の歴史教育を行い、愛国心を育みたいと思います。

このほど、幸福実現党・大川隆法総裁は、南京攻略戦の司令官・松井石根大将の霊を呼んで、その証言を聞きました。



その中で、松井大将の霊は、南京大虐殺は「占領軍がつくった」と民間人の「大虐殺」を否定しました。霊言の詳細は、次の「リバティ号外」や上記の本をご覧くださいね。


来年、2015年には、江東区においても、中学校の教科書選定が実施されます。このような歴史的事実を出来るだけ踏まえた教科書で、正しい歴史教育が行われるよう努力したいと思います。