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2014年2月12日水曜日

2月11日は建国記念の日

2月11日は、建国記念の日ですね。

私は、大川隆法総裁先生の御法話「異次元発想法」を拝聴した後、赤坂のユートピア活動推進館に行きました。ユートピア活動推進館の玄関には、もちろん、日本の国旗が掲揚されておりました。ここで、幸福実現党東京本部の会議に参加しました。

ところで、幸福実現党の大門未来・広報本部長によるミキチャンネルでは、建国記念の日にちなんで、「日本は世界最古の国・日本」がご覧いただけます。今年で建国から皇紀2674年を迎える世界最古の歴史を持つ日本の国について他国の歴史とも比較しながら、わかりやすく説明されています。どうぞご覧くださいませ。

◎幸福実現党広報本部長・大門未来「ミキチャンネル」
http://m.youtube.com/watch?v=ABhE44Lpyjg&desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DABhE44Lpyjg


2014年2月10日月曜日

明日、2月11日大川総裁御法話の案内

明日、2月11日13時より、大川総裁の御法話「異次元発想法」がございます。幸福の科学江東支部(江東区北砂1ー3ー13、江東区スポーツ会館前)にて、衛星中継にて拝聴いただけます。

私と一緒に拝聴しませんか。どうぞお気軽にお越しください。
今日のブログを見たという方には、最新刊の法シリーズ『忍耐の法』を無料でお貸しいたします。

『忍耐の法』は、今年の方針書であり、トレンド、流行・流れとなります。そのことは、大川隆法著「堺雅人の守護霊が語る誰も知らない『人気絶頂男の秘密』」(92ページ)で、堺雅人の守護霊が次のように語っております。
「毎年、『法シリーズ』みたいなのを出されて、『それが出ると、その1年間の大きなトレンドみたいなのが出る』ということを、みんな、よく知ってるんですよね。文化界の文化人とか、あるいは、映画界、テレビ界、マスコミ界、作家業界の方等は。」

時代に遅れず、個人として、また江東区として、発展・繁栄を実現させるため、大川総裁の御法話を拝聴し、『忍耐の法』を読んでみましょう。よろしくお願いいたします。m(_ _)m

2014年2月4日火曜日

NHK新会長・籾井勝人守護霊が語る

1月24日、NHKの新会長に元三井物産副社長の籾井勝人氏が就任しました。就任記者会見では、「領土問題について、明確に日本の立場を主張するのは当然」など、私から見れば、至極真っ当な発言をした。しかし、この発言に対して、一部メディアや政党からバッシングを受けました。

今後、籾井新会長は、NHKをどのように変えようとしているのか、幸福の科学の大川隆法総裁は籾井新会長の守護霊を招霊し、「本音」を聞き出しました。

この中で、籾井氏は、「NHKは国を滅ぼそうとしている、NHKだけじゃなく朝日まで変えたい、中韓のプロパガンダには日本人として怒るべき」などの発言をしました。この内容は、「ザ・リバティ 3月号 号外」としてまとめられましたので、次のURLからどうぞご覧くださいませ。

http://the-liberty.com/files/newspaper_extra_20140201.pdf

私は、日本の国益に反する番組を放送をするNHKの改革を促進させる必要があると思います。

なお、本霊言「NHK籾井勝人新会長守護霊 本音トーク・スペシャル-タブーにすべてお答えする-」として、幸福の科学江東支部にて見ていただけます。どうぞ、新山までご連絡ください。

2014年2月1日土曜日

別冊宝島「日本の新宗教」の紹介

別冊宝島の最新版2130号(下段の写真ご参照)で、「日本の新宗教」の特集が組まれ、幸福の科学を含む21教団が掲載されています。

幸福の科学については、昨年12月幕張メッセで開催された大川隆法総裁先生の大講演会「智慧の挑戦」レポートが始めに掲載されました。また、幸福の科学の開宗の理由、教義、本尊、開祖、教団行事、国際活動、社会事業、教団施設などの概要が11ページにわたって掲載されています。
ご関心のある方はどうぞご覧ください。

幸福実現党は、幸福の科学を母体として、2009年5月に立党いたしました。現実世界の人々に救いと幸福をもたらすため、政治や経済、防衛、外交など様々な分野で提言しており、実際に国政・世論に影響を与え続けております。その影響力、好評価については、現在続々と書籍化されている「霊言シリーズ」などで明らかになっております。






2014年1月30日木曜日

「大川隆法の経営指南シリーズ」掲載開始

経済誌『経済界』(2014年2月4日号、下段の写真ご参照)に、「大川隆法の経営指南シリーズ」(118~119ページ)が掲載開始されました。

幸福の科学の大川総裁は、『経営入門』、『社長学入門』、『未来創造のマネジメント』、『逆転の経営術』などの経営書を書かれています。それらのエッセンスを紹介した経営者、ビジネスマン向けの内容となっています。

今回のテーマは、「本物の経営者は、人の天命を生かし切る」です。著者の経営理論により、時代を担う経営者やビジネスリーダーが数多く輩出しています。どうぞご覧ください。

区議を目指す私は、江東区内の企業経営者の方々のお役に立ってまいります。

2014年1月29日水曜日

江東区のホームページ

私は、区議選を目指すようになってから、江東区のホームページをよく見るようにしています。
今日は、そのトップページの「トピックス」に都知事選候補の公約を記した公報の記事を見つけました。URLは、次の通りです。大事な選挙です。まだの方は、ぜひご覧くださいませ。

http://www.h26tochijisen.metro.tokyo.jp/pdf/publication_election.pdf#view=Fit

私としては、2020年東京オリンピックを大成功させ、脱原発を争点にしない候補者を選びたいと思います。

2014年1月26日日曜日

『忍耐の法』の広告

1月26日付産経新聞に、大川隆法著『忍耐の法』の広告が掲載されました(下段掲載の写真、ご参照)。『忍耐の法』は、「法シリーズ」第20作で、オール紀伊國屋書店全店累計1位(総合)など月刊ベストセラー第1位となっております。

私も読みましたが、一言でいうと、『忍耐の法』には人生や仕事で成功するための秘訣が書かれています。「スランプの乗り切り方」、「試練に打ち克つ」など個人の問題解決法から、「徳の発生について」など公の仕事をする上での心構えを学ぶことができます。

「法シリーズ」は大川隆法総裁から出されたその年の「方針書」です。言わば、今年の預言の書です。今年が、どんな年となり、それをどのように乗り越えていくかを考える上でも参考になります。

また、このように、全国紙に広告が掲載されること自体、幸福の科学に対する一定の社会的信用があることを示していると思います。宗教に対する先入観や偏見を乗り越えて、ぜひ一度ご自身の目でお読みくださいませ。

幸福実現党は、このように確かな教えを説き、人々の幸福と社会への責任を果たす幸福の科学を母体として立党しております。よろしくご理解、ご支援のほどお願いいたします。





2014年1月24日金曜日

釈党首の記事(1月24日)

経済紙「フジサンケイビジネスアイ」(1月24日付)の「太陽の昇る国へ」に掲載された、幸福実現党の釈量子党首の記事「都知事選の争点で脱原発は『愚』」を読みました。

釈党首は、「細川氏は脱原発を争点としようとしていますが、国家運営の根幹にかかわるエネルギー政策を地方選挙で問うこと自体、不見識も甚だしい。」と同記事の中で述べており、その通りだと思いました。

また、都知事選で求められるものについて、「2020年東京五輪を大成功させ、(中略)震災対策も兼ねた都市構造を見直すとともに、東京を国際未来都市へ抜本的に造り変えるという大きな構想力を掲げてほしい」と続けています。

江東区には、東京五輪の半分以上の競技場があり、東京五輪の成功は区の大発展にもつながります。釈党首が述べたような都知事が選出されることを心より願います。

2014年1月23日木曜日

江東の街を描く会 作品展

今日は、東大島文化センターの1階ロビーで、1月26日まで開催されている、江東の街を描く会の作品展に行ってきました。地元江東区の名所を中心の約40作品が、パステルカラーのやさしい色で、描かれていました。

この作品展には、私がよく存じ上げているSさんが出品されています。これまでは、果物など静物画をよく描いておられるという印象でしたが、今回はすべて風景画でした。

このような作品展を通して、多くの方が、江東区の良さを発見し、江東区をもっと好きになっていただけると思いました。ご案内の画像を掲載しますので、どうぞお立ち寄りください。