ラベル 宗教 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 宗教 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2014年8月22日金曜日

幸福の科学大学が必要な理由

今後、日本や世界をリードできる人材がどんどん育って、日本や世界が良い方向に発展、繁栄したら、素晴らしいと思いませんか。

幸福実現党の教育政策にも、このことが明記されています。

世界をリードする人材は、インド人の パール博士のように、信仰心に基づく強い信念が必要です。

幸福の科学大学は、来年、2015年4月の開校予定で、現在、文科省に申請中です。この大学の人間幸福学部で教える幸福の科学教学が高い志と強い信念を培うために最適なのです。

最近、下村博文文科大臣の守護霊霊言②が刊行されましたので、どうぞご一読ください。



このブログの読者の皆様、幸福の科学大学の応援、よろしくお願いいたします。

また、安倍首相、下村文科大臣、幸福の科学大学の認可、よろしくお願いいたします。

2014年2月1日土曜日

別冊宝島「日本の新宗教」の紹介

別冊宝島の最新版2130号(下段の写真ご参照)で、「日本の新宗教」の特集が組まれ、幸福の科学を含む21教団が掲載されています。

幸福の科学については、昨年12月幕張メッセで開催された大川隆法総裁先生の大講演会「智慧の挑戦」レポートが始めに掲載されました。また、幸福の科学の開宗の理由、教義、本尊、開祖、教団行事、国際活動、社会事業、教団施設などの概要が11ページにわたって掲載されています。
ご関心のある方はどうぞご覧ください。

幸福実現党は、幸福の科学を母体として、2009年5月に立党いたしました。現実世界の人々に救いと幸福をもたらすため、政治や経済、防衛、外交など様々な分野で提言しており、実際に国政・世論に影響を与え続けております。その影響力、好評価については、現在続々と書籍化されている「霊言シリーズ」などで明らかになっております。






2014年1月25日土曜日

オウム真理教との違い

「文藝春秋」(2014年2月号)の記事「オウム死刑囚『井上嘉浩』の獄中手記」を読みました。この手記で、オウムと幸福の科学の違いがはっきりしたと思いました。詳細は、次のリバティ・ウェブの記事をご参照ください。
http://the-liberty.com/article.php?item id=7203

この記事には、「修行の天才」といわれた井上死刑囚の手記として、オウムが実行した犯罪行為と反省が語られています。その中で、当時、オウムの悪事を見抜いて告発する側にあった幸福の科学の大川隆法総裁殺害の指示があったことも生々しく書かれており、私としても見過ごすことはできません。

井上死刑囚は、最近、東京地裁の裁判で証言した中川死刑囚とは別の方ですが、オウムに出会って、それが正しい宗教と信じてしまったことを本当に残念に思います。

幸福実現党では、宗教教育の大切さを掲げておりますが、この点からも、特定の宗教の教えについての是非について判断できるような「常識」を育てる教育は必要だと思います。